2008年02月21日

花粉を浴びる量を少なくすることが重要!

★同じ花粉症でもいろんな症状の出方が…
同じ花粉症の人でも、花粉飛散開始の早い時期から症状が出る人もいれば、大量飛散の日だけ発症する人もいます。これは人それぞれに花粉症が発症してしまう花粉の許容量があるためだと言われています。

許容量を「バケツ」、浴びる花粉を「水」に例えると、花粉を浴びることによりバケツに徐々に水が注がれていき、ある量を超えバケツから水があふれ出すと症状が一気に出てくる、すなわち、人それぞれこのバケツの大きさが違うのではないかという説です。

バケツの大きい人も小さい人も、花粉症の症状を抑える対策とは、花粉を浴びる量を少なくすることが重要のようです。

また、今現在、花粉症でない人も、これからの時期はできるだけ花粉に接触する機会を少なくしておくのが得策と言えます。

外出する際の服は花粉がつきにくいツルっとした生地のものがよいとか、帰宅したときに髪の毛、服をよく払うとか、うがいと手洗いはもちろん、家の中に花粉を持ち込まないことが大切。

部屋の中もこまめに拭き掃除をしたほうがいいようですね。

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あぁ……今年もやってきました花粉の季節…!しかもなんと、例年の3倍量も飛びかう地獄の春になるらしいじゃありませ…

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posted by suzusuzu at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 花粉症対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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